愚痴

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>いんv
別の場所でブログ書いてます^^
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そう ちょっと忘れてた
某大型掲示板 っつうかまぁ2ちゃんのラノベスレなわけですが
とらドラ買って読んでネタバレ解禁の日に覗いてみたわけですね
そこでかなり気になるレスがあったわけですよ

問題はまず54ページ
寒がる大河にマフラーをしてあげる竜児
当然のことながら竜児はいつものように保護者的な感じで
そうすると大河はぬくぬくと喜ぶわけですよ あたたかそうに

そして57ページ みのり登場
そうすると大河の機嫌が微妙に悪くなる
ただこれ最初はツンデレだなぁとニヤニヤ(・∀・)してたけど
問題はさらに後の61~62ページ
二人より先に行きそして目を閉じポケットの中で寒さを堪えるように手を握り堪ええるように立つ大河
これが寒さではなく竜児とみのりのラブラブっぷりを見たくないからそうしていたんだね ってレス

凄く 読んでるなぁ って思った
読み返したら確かにそう思える描写だけど初見では完全に寒がってるだけかと思ってた
まだまだ中身が読めてないなぁ…
そしてやっぱり作者はすごいですね
複雑な相関図が出来そうな関係やこんな細かい描写が出来る
やっぱりとらドラは面白いです
週末スタート!→勉強片手にゲーム!→徹夜→工エエェェ(´д`)ェェエエ工



日頃の勉強生活に飽きて週末限定の暴走
頭痛→薬飲む→寝る→再開
うおおお俺の廃人っぷりを見てくれ!(メルブラネタ)

まぁメルブラは衰えたくないんで一応毎日何回か対戦はしてるんですけども

センターまでもう1ヶ月か… 早いなぁ
ま た か
高校生になってから3回車とぶつかってるんですけど^^;

一応自分に責任がある事故はない…はず

んで今回
見通しもいい道だったのにガソリンスタンドから急に車が飛び出してきて道塞いで停止
停止する時に顔見えたが一方向しか見てなかったから発進のタイミングミスったんだろうけど
いきなりのことでブレーキ間に合わずそのまま車体の横に凸
そしたら俺が悪いかのように一瞥して逃げやがった
ナンバープレート覚えりゃよかった

時計ぶっこわれなかったのは不幸中の幸いか
1日ほぼ1ルート
というわけでCS版追加ヒロイン含めてデフォ状態で開放されてる6ルートクリア
選択肢があってないようなので攻略サイト見る必要もありません 楽だ

そしてようやく最終ルート?が登場
どうやって今までの話をまとめるのか気になる
伏線は割とバラけてるし販促ムービーだとそれらが1つにまとまるってなっていたから
やっぱりお決まりのループネタですか?
それか敵が年とらない化物だったからタイムスリップとか
あぁ あと原作のDVD版に和風な姫の絵があったけど
メインヒロインは由緒ある神社の娘
ってことは血縁者か?
さらに主人公の親友がプリンセスって呼んでたのもさりげに伏線なんじゃないかなぁ
あれ プリンセスは妹だっけか

ともかくどうなるか楽しみだ

あと狼と香辛料の新刊は2月なようですね
早いなぁ 嬉しい
姉属性に目覚めかけました
なんというRoutesの魔力
姉=地雷の認識を改めないといけない

さて書き忘れた香辛料の感想と昨日買ったみーまーの感想

この2作品 やはり面白かった
まず前者
物語に大きな変化をもたらした前巻
これからどうなるかとwktkしてたけどまさかの予行練習
ニヤニヤが止まりません
けどなんだろう レギュラー陣が増えたのは良いのか悪いのか
1巻分だけの付き合いならまず良かったけどこれからはどうだろう
二人きりのニヤニヤ展開が減るのなら悲しいな
でも寸止め展開に持ち込んでいくのなら喜んで受け入れます
だってそういうラブコメ的な話は大好きですから

次にみーまー
同業者のパロディ自重しろwwwww
タイトル全部電撃文庫のパロディ
まぁ作者の暴走はそれぐらいか
本編ではさらりとジョジョネタをまるで自分のネタのように織り混ぜて使ってます
こういう点と独特な狂った雰囲気
どこかネジのはずれた強烈な印象を植え付けてくるキャラを描くのが上手いなぁ
あと相変わらず思わず直視したくなくなるような情景をこれまたサラッと表現する
この小説を楽しめる人は…というレビューがまさに的確だったと改めて思う

血生臭さと壊れた二人の甘い空気にひたりたかったら是非どうぞ
今回のみーまーはさらに強力です

そうそう、 にもうと(妹)って結局生きてるんじゃね?(ネタバレ)
元から社会的には死人なんだから今更墓参りってね
長瀬みたいにさりげなく登場しそう
電話とかで妙にぶっそうな話を笑って話しあってたりとか
妹死亡はミスリードではないかなぁ 案外後からひょっこり出てきそうだ 嘘だけど。
買いました 今までは入荷の遅い地方民として枕を濡らしていましたが
なんか近所の書店が電撃文庫の特約店になったとかでフラゲ可能に
どうせ大して人も来ないのでネタバレ全開の感想を

北村が燃え尽きて(間違いではない)グレてさぁ次の生徒会長はどうなってしまうのか?といえ話
ちなみに今回は新たな実乃梨・亜美フラグと大河の本命フラグが立ちました
キャラの内面に焦点をしぼりますが実にややこしいので勝手な憶測まとめ

竜児:本命は実乃梨、大河も好きみたいだけど距離が近すぎて見えてない
大河:本命は北村、けれど同等orそれ以上に竜児が好きかも しかし素直じゃない
実乃梨:竜児が好き しかし大河も竜児が好きなようなので親友として罪悪感を感じてた様子
亜美:竜児が好き 一応気を惹こうとはしてる(?) 竜児の本命である実乃梨に対して同情と嫉妬

竜児と大河は本命(実乃梨と北村)と同等、それ以上に互いが好きですが二人の距離が近すぎて好きだということに気付けない
実乃梨は本人のキャラにそぐわず寝とりポジションですが自制している様子
でも次辺りで大きく動きそう
亜美はダークホース 全員の心の内に気付いている
しかし自身がうまく立ち回れていないのも自覚してる いつか爆発しそう
竜児⇔実乃梨が成立する裏で竜児⇔大河も成立する
大河⇔北村は形的には成立するけど北村の本命はすみれだったし大河の本心に気付いてる
亜美が掴めない 一応竜児が好きなんだろうけど竜児からは相手にされてない
となると竜児が亜美を意識するようになるイベントが来るのかな


さて 次の話でも大きく動きそうだけどどうなるやら
勉強の間にオートモードにしてとりあえず2キャラほど攻略してみた
好きな声優が声当ててるので一々聞いてたから若干遅めのクリア

うーん…
B級かな?良い意味で
サスペンス…とはちょっと違う バイオレンスでもない
まぁヒロインとエージェントである主人公とが事件に首突っ込んだり巻き込まれたりな話

・キャラデザは基本的にみんな丸っこい
・会話のテンポは割と良い、たまにパロネタ
・そしていざ戦闘→擬音語多用、これはガッカリ

伏線は…ちょい露骨かな
心理描写とかちょっとした会話から情報を引き出す駆け引きとかは面白いね
あと下ネタ自重w原作からそのまま持ってきてるのか?
キワドイ発言もチラホラ
あとヒロインの一人に呂律がまわってない人ががが
まきいづみかと思ったぜ

シナリオは…まぁまぁ面白いです
手に汗握るかと問われりゃそうでもないけど頭空っぽで見るには楽しい
ただ、主人公がヒロインに惚れてることを自覚するきっかけに同情を使って欲しくなかった
可哀想→心配だ→なんで心配してるんだ?→好きだから
個人的にはこの課程は好かない


あとエフェクト欲しかったかな イマイチ迫力不足です

一応酷評してますが気に入ってます 良い点より悪い点を書く方が簡単ですから書いてるだけなんで
ちょうど学校休みだったんでRoutes買いに行きました
PSP版が無かったからPSPの機能限定版が付いてるPS2版の初回限定版を

ちなみに何が違うのかというと
PC版→原作、一応これが基準
PS2版→ボイスとミニシナリオ追加
PS2初回限定版→通常版+PSP版の機能限定版(通常版と大差無し)+原画集
PSP版→PS2版をPSPに移植したもの

まぁ大差無しとはいえCGモードと音楽モードがないらしい まぁいらないしいいかなと
ちなみに今PS2持ってないのでPSPでしか出来なかったり

んで、中古で買ったんですが
初回限定版は糞デカい箱の中にPS2版とPSP版と原画集が入ってる仕様で
店頭には中からPS2版の箱だけ出して並べてあったのでそれを持ってレジへ

会計を済ませ手渡されたのは中身のPS2版だけ
初回限定版なのに通常版と同じとな
というわけで店員にクレーム(?)
何か足りてないんですけど→ちょっと待ってくださいね→"しばらく待つ"→手違いでした→限定版を渡される
それにしても自分が小さい人間に思えたのが情けない
表紙とかタイトルはまだマシな方だけど一応ギャルゲなんだから
そんなゲームの特典が足りてないとか言わせないで('A`)
平日の昼間だったから他に客がいなかったのと店員も腐女子っぽそうな人だったのは不幸中の幸いか
でも当分はこんな思いは勘弁
勉強の合間になんとなくリスト化してみようかなと
積んでるのはあんまりないけれども

■ゼロの使い魔シリーズ14冊
□イリヤの空、UFOの夏3冊
■半分の月がのぼる空8冊
■ある日爆弾が落ちてきて1冊
□灼眼のシャナ4冊
◇リバーズエンド2冊
■人類は衰退しました1冊
■嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん2冊
■わたしたちの田村くん2冊
◇ストロベリーパニック1冊
◆ミナミノミナミノ1冊
□しにがみのバラッド4冊
□とらドラ5冊
■シーキューブ1冊
■狼と香辛料5冊
□レンタルマギカ4冊
■さよならピアノソナタ1冊
■二四〇九階の彼女2冊


■が(現状で)全巻所持かつ既に全部読んだ物
□が全巻持ってはいないけど全部読んだことがある物(つまり借りて読んだ)
◆は全巻あるけど読んでないもの
◇は全巻読んでもないし全巻揃えてもいないもの
とりあえず全部で60ちょい
これで去年まではゼロ使とイリヤしか読んだことなかったりする
あとはFate/Zeroや空の境界もあるなぁ

目指せ100冊
欲しい PSP版のRoutesが欲しい
けれど2時間以内で回れる店を全部まわって中古はおろか新品すら発見出来ず
電車使って別の店行ってなかったら金の無駄だしかといって通販で新品買うと今月のラノベ買えないしあぁどうしよう


本日受けた卒業試験のテストでは前回ずっこけたくなる程失敗した漢文がかなり簡単だったので足を引っ張る可能性は0
問題は数Ⅱで、今回の結果だけ見れば心配はそんなにないけど
今までの成績とかも関係してくるせいで
出来た という結果じゃないとヤバかった
なのに なんとか… というギリギリ赤点を逃れたって手応え
これじゃあまずい 下手すりゃセンター前に追試クルー
数Ⅱは受験に関係ないんだから見逃してくれよ…



あと軽い愚痴
人の思い出の優劣はつけられるものじゃないしつけていいものでもないと思う

俺が楽しかったんだからお前に関係ないし問題ないだろ と主張する自分
いや お前よりは俺の方が(ry と割とマジに言ってた(と思う)友達
他人の思い出より自分の思い出の方が良かったって思えなきゃダメなのか
そもそも比べる意味なんてあるのか そんなことで自信でもつけたいのかと久々に頭にきてた
自分の思い出ぐらい友達とはいえ他人に干渉されたくないな と、そう思った今日でした
リスニングのCDをBGMに読破
全2巻なんだけどちょっと短いかなぁ…
なんだか唐突に終わりが来たって感じ
3桁台から一気に旅が終わるとなぁ…
短編らしいと言えば短編らしいんだけど
まぁそこを悪く言うのはきっと野暮なのでこの辺に

実に切ないというか久々に読み終えた後に喪失感があった
続きをもっと見たかった というのも大きいけれど綺麗な終わり方でした
話を読めばそうなるだろうなというなるべくしてなった結末ですが

常にいくつもの世界を旅して主題を変えて話を作ってたから面白かった
色んな話を読んでる気分だし、ただ残念なのは気に入ったキャラがいてもすぐにいなくなることかな
結局は主人公が話の中心だから主人公が動けば世界も変わるし
うーん スピンオフとかifストーリーが読みたいなぁ…
ほとんど表紙買いだけど良い買い物 いい気分転換になった
ご愁傷様二ノ宮くんを買いに行ったらなかったので
代わりに二四〇九階の彼女を購入
理由は前から絵だけ気になってた それだけ
また電撃文庫が増えました

2巻中1巻読んだ感想
とりあえず真っ先に思い浮かんだのがキノの旅
といっても一巻積んだままで読んでないけど
まぁ色んな世界を旅するという点は似てるはず

優しくて残酷な話と銘打ってあるんだけどまさにそんな感じ
【幸せ】を追求するが故に狂った世界はとても悲しく、その世界から抜け出したいと願う人や
無自覚なままその世界の理に従う人々
色々な人たちとの出会いと別れは温かくて切ない
その中で時々ユーモアな世界もあったりで飽きない
短編集みたいな形式だけれどかなり良い作品だと思う
今日は凹んだ
そりゃもう凹んだ

河合の記述模試と進駿のマーク模試が返ってきた
前者は見なかったことにする 問題は後者

今回は政経が割と良かった模試で国語も持ち直し始めた時期のだった
けど英語が凄まじく酷い結果
国語と政経は第一志望の大学でも合格圏内に入ってたのに英語はかすってすらいなかった
次に返ってくるのは代ゼミセンタープレ
これは更に国語が伸びた時期で英語もそれなりに取れたテスト
でも今度は政経がダメ
ちなみに数学も毎回ダメ お先真っ暗

何かが良いと何かが悪い
しかも両立出来てなきゃ志望校キツイってのに…


予備校に通う友人が非予備校生でも参加できるセンタープレに誘ってくれたから多分それを受けることに

あといい加減KOTKの方にすぐ愚痴る癖を自重しないと
いかんなぁ やっぱ気が滅入ってきてる気がする
来週から卒業試験が始まるけどそれまでにリラックスしときたいなぁ…
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