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愚痴

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2日間頭痛に悩まされて治ったと思ったら立ちくらみ
どうやら無理し過ぎたか カフェインで睡眠不足を誤魔化すにはまだ早いようです

っつうわけで今も若干目がグルグルと…

そして明日の世界より だけどやった直後は普通って感じだったのに
何故か思い返すと美化されて良い話に思えてしまった
なんでかなぁ… まぁいいや
NGな恋やりてー 丸戸は絶対に期待を裏切らないと信じたい

けど個人的には丸戸×ねこにゃん×KOTOKOの作品やりたいなぁ
つまり戯画で出し(ry
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気合いで全ルートクリアした

■朝陽ルート
とんでもない地雷ヒロインと思ってましたが
メガネを外すと極太三編みがなぜか無くなり美人が登場しました
しかしCG1枚飲み
シナリオははっきり言って微妙
■夕陽ルート
まぁ悪くない って感じ
アメイジンググレイスが強く印象に残りました
ってか夕やけこやけ?の原曲なんだねぇ
■青葉ルート
ヤンデレ登場 ヤンデレ分があるから多少は他より眠くない
キャラはいいかなぁ それでもやっぱり期待出来る程泣ける話でもない
■御波ルート
多少は星が絡んでくるルート
このヒロインが一番好きなんでとりあえず このルートは好き
まぁ結局はヒロインと主人公がお互いを支え合って生きてくって流れなんですけどね

ここまでが個別ルート
ぶっちゃけ ほとんどがお前がいなきゃダメなんだ!→私も!→エンディングな流れ
単調で眠いと思う 途中で投げたくなる 割と話長いし
悪くはないんだけどやっぱり話の起伏を感じるのは一周目だけみたいな感じがするかな

で、個別ルートとノーマルエンドをクリアするとアフター登場

世界は結局どうなってしまったのでしょうかっていうプレイヤーの疑問に応えたシナリオ
短いけどこれにはちょっと泣けた
けど個別シナリオ関係ないです
あくまでもノーマルエンドのアフターストーリー

日常の大切さを訴えてる話だと思うからなんだろうけど記号的に見れば話の大半が日常シーン
滅亡という未来がある世界で変わらない日常を過ごそうとした人たちのお話でした
曲とか癒し効果は存分にあるのでそういうのを求めてる人向き

正直な感想としては 個別(好きなキャラ)→ノーマル→アフターで充分
クラナドで最後のつもりだったのに…
とりあえず一般エンディングを迎えたので感想
一般エンドはぶっちゃければハーレムみたいなもんだけど全年齢対象として出せる√だった
つまりアレなシーンはなし と

■OPまで
始めて直ぐはちょっと眠いかなぁ 掴みはまぁ…普通
CGは多め ってかプロローグの方が本編より多かった
あと背景とかに力入ってる 綺麗だし日射しの演出はちょっと新鮮
話の印象は光(日常)の中に影がチラホラって感じ
■OP後
しばらくは重い展開 BGMは恐らく主人公の心境を反映させてる 暗め
そこからは徐々に良い方向に進んでいき、また苦労を越えて…
って感じだった
まぁ重い展開もちょっとあったけど鬱ゲーって程じゃない 爽やかなエンディング
けど自分が見たかった結末にまで話が進まなかった
一応正式なルートなのに…

■総評価
演出は新鮮だった(日射しとか風景とか)
CGがかなり綺麗
シナリオは△~○の間…かな
ちょっと判断しづらい 少なくとも悪くはない
リトバスとは似てるけど違うベクトルの作品(多分俺の勘違い)
でもまぁ友情とか日常とかそんなのが主題かな

■自分が受けたキャラ印象
朝陽→母性的な姉、でも見た目は…(;^ω^)

夕陽→小動物、画面にはこいつが大抵映ってる
青葉→魅音(ひぐらし)、空気は読めてないわけじゃない
御波→ちょっと積極的な美魚(リトバス)、見た目はレン(メルブラ)
はやく東京行きたいです

今日受けた河合模試ははっきりいって微妙な点数だった
ただ言い訳をするなら河合の模試は難しいからほとんど点数が落ちなかったというのはある意味いいことかもしれない
というか前向きに考えなきゃ辛い
まぁ河合模試で偏差値53あれば良い方だろうしとりあえず5割近くとったから50は見込めるだろう
問題は他の二教科が不安定なこと これは厳しい
さてさて頑張らねば
今日は人生最後(と思いたい)模試があるわけで

10月過ぎてから自分の成績は上昇傾向に
といっても未だに1年の時より偏差値が10ぐらい低いんだけど
それはそうと下降気味だった国語は半場やけくそで開き直って毎日ラノベ読んでたら逆に成績が上がり英語も徐々に安定の兆し
政経はまだ不安定だけど期待出来ないわけでもなく調子次第かな
数学は相変わらず死んでるからなんとかしないと
それら以外は正直どうでもいい

で まぁ周りの平均が下がる事に理由があるんだろうけど
自分は記述式>マーク式ってな具合の傾向にあったらしくマークだとヤバくても二次だと安全圏だったりする妙な結果がある
つまり自分は記述でこそ勝負出来るタイプとなる
けれど個人的には記述は博打で失敗した時はとことん酷いから避けて小論文(これにはかなり自信あり)で受けたい

となると勝負は結局二次だけでマークが苦手なのにセンターを切り抜けるしかない
11月からのはマークの成績も上がってるからまぁ担任からは諦めろとは言われないだろうけど…
どう考えても油断や安心なんて絶対出来ないレベル
むしろ点が足りてない やべぇ

今日のも含め今月の模試で志望校を決めるといっても過言ではないから頑張らなきゃいけない
早く受験終わらせて遊びたいです
東京に連れていってやる と話を持ちかけられたけど精神的な余裕が無くなりそうなんで明日(今日)断ることにします(^o^)

で 友人の目的であるコミケとかの話はぼかして、アイツら(オタ友)が東京行くらしいとかそんな話を昼休みに教室で部活仲間としてたわけですが
友「アイツらアキバ行くじゃない?、アキバとか怖くて近よりたくねーw」
自「だよな~ ちょっとな~」 裏自「( ゚д゚ )」
「怖い物見たさで行ってみたい」とか言ってみようと思ったけど口に出来ませんでした\(^o^)/

その後はしばらくしてオタク談義が始まって友曰くキャラの目が猫っぽいデカくて丸くていかにもな感じの漫画を読むやつはアウトらしい


家に帰って本棚を見直して泣いた
ここ最近はホントにどうでもいいことにイラつくわけで

生徒全員が受験に全科目必要なわけじゃないし、まして受験しない人もいて
教師は教師でそういう生徒のことは分かってるけど態度悪いやつもいるからどうしても
「受験で必要なやつは云々」と皮肉のような前置きが口癖になってたりもして
で そんなことが続いて授業の雰囲気悪くなるし…なんだかなぁ

自分は自分で普段はヘラヘラしてるし元からそんな適当な性格してるけど
常に安全な橋を渡って他人の迷惑にはならないようにしてる
だからやっぱりそういうのは気にくわないというか邪魔すんなら来るなよと自分本位に考えがちになってしまう

心が荒んでいくのはやだなぁ とたまにはこうやって毒抜き

中学から続けて猫被って優等生でもしてりゃ良かったかなぁとも思った
でも心の底から馬鹿な事をやれたし後悔もしたくない
大学に入ってまたバカをやるために今は頑張らないとなぁ
20071112003605
11月の新刊

シャナの新刊を買いに書店に行ってタイトルに惹かれて買ってみた
作者は新人かなぁと思ったけどそうでもなかった
どちらにしろ過去作品は全然知りません

それで肝心の内容はというと、
ピアノとギターの天才少女と出会う→なんだか微笑ましい喧嘩→音楽で勝負
ってのが大きな流れかな
しかも可愛い女の子を集めてバンドを作る計画に巻き込まれる
「主人公とヒロインが色々と揉めてる間に裏ではそんなことしてました」と言った感じで


ちょっと泣けて感動するような話を期待してたんだけど違ったみたい
ギャグ路線って程でもないけどクスッと笑える そんな感じ
シニカルとまではいかないけど主人公の妙に落ち着いた突っ込みは愉快
特に父親とのやりとりが面白い

あと作中でよく洋楽やクラシックの話が出てくる
自分は無知だからその辺はそういうものなのかと読み流してるけど
分かる人にとってはどうなんだろう?

ABCDEを判定の基準とするならBぐらいかな
早く新刊を買わせてください><
入荷の都合とはいえ早く読みたいんですが

明日は模試終わったら久々にホームセンターに行ってみよう
カッティングシートが欲しくなってきた
明日の11/8は誕生日
早いな もう18歳か
なんて楽しかった高校生活
今高3未満の人が本当に羨ましい
高1に戻るか早く大学生になりたいな

あとバンブーブレードを見てて凄く懐かしい気分になった
アニメしか見てないけど頷けるような場面が多かったなぁ
割と真面目に剣道やってたと思う
鍔迫り合いでネチネチくっついてくるやつとか居たし
相手の気迫で思わずすくんでしまうのはガチ

ああいう時は本当に何していいか分からなくなったりしてたなぁ

また剣道やりたい 出来るなら気軽な気分で 終。
クラナドの草野球編以外クリア 智アフもクリアした

クラナドはやっぱり家族愛がメインテーマって感じだった
確かに感動した
個別ルートにしてもリトバスと比べて中身があって涙をさそうシナリオ
まぁそうでないのもあったけど
けど俺には綺麗過ぎた
アフターストーリーの秋生シナリオを越えてから惰性が入ってたかもしれない
物語の80%もあれば充分って感じだった
クラナドは金,銀,銅賞で言うなら恐らく金だと思う
リトバスは銀かな けど銀の方がいい時もある
満たされないくらいがちょうどいいんだ

あと智アフ 核地雷だのなんだの凄い前評判だったけど俺は好きなシナリオだった
確かに合わない人もいるはずの作品だとは思った
けどアフターエンドを迎えた朋也は幸せじゃないのか?
河南子とか鷹文とかともたちのその後が気になったけどそれはEDで回収されてたから一応納得
超展開というか予想の斜め上をいくシナリオではあったから
それを許容出来ない人は仕方ないと思う
まぁ元は同人の予定だったってのには少し納得

けれど個人的にはクラナド本編並に評価したい作品だった

寝よう 終。
昨日の深夜から今日にかけてクラナドの6つのルートを消化した

なんていうのかな
クラナドは人生なんてことをいったやつもいたけど
そいつは高校生だったんだろうな
このゲームは高校生には響くものがあると思った それは恥ずかしいけど事実だ
良い意味で影響を与えてくれる作品をやるのは嫌いじゃない


中学の頃は特別な努力をしなくても成績良くて周りからも褒められて受験勉強も適当にやって合格して進学校行って
そんなやつだから当然周りに出遅れて、不貞腐れて部活に逃げたり友達と馬鹿やって
部活引退して何も無くて今頃必死に勉強してる
それすらも本当に必死か疑いたくなる 結局過去にすがってるんだな
やっていたなら出来てたはずの頃の自分に 今じゃ口だけな自分が恥ずかしい
変わらないといけないな
誰の話でもないけど


飲んだのも酔ったのも久々だ 今日はもう寝よう
眠いと打とうととしたら変な顔文字が出てきたからタイトルに

タバサの2巻買った
ノボルは相変わらず読者の心を上手く掴むなぁと
いや 既に掴まれてるからなのか やはり面白い
詳しくはまた今度にまとめよう

クラナド初めてみた キャラが良い ギャグもいい
凄く個性的なキャラばかりでキャラが生きてるってのはまさにあの事を言うんだろうなぁと
渚√に入りそうだったからフラグ折ったらバッドエンドでした
仕方ないので渚√から消化していこうかな 終。
もっと短くまとめてくれといわれたので短くすることに
松澤と相馬の二人のことで雪貞が悩まされてるところから始まる
そして色々あって松澤と再会したり相馬がデレデレしてたりそんな感じ
相変わらず相馬可愛いよ相馬 けど松澤もいい
一応最終巻 雪貞的には恋の決着はつけたはず
けど続きがあればぜひ読みたいとか思ってしまう
そしてもっと雪貞を悩ませてくれてたら読者としてはニヤニヤしてたんだろうなぁ

相変わらず難しい言い回しなしのサクサクと読める文章で取っ付きやすいラノベ
テンポよく読めるし笑えるし最近増えてきたヤンデレに食傷気味ならぜひコレを
自分はなんとなく1巻を買って読んでハマったけど期待を込めて買っても裏切られないんじゃないでしょーか

>いんv
今年はもう継続して購読してるラノベの新刊かドクロちゃんぐらいしか買わないと思います(´^ω^)
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